このブログは、 南国バリ島に生まれ育った野生児パグ 豆太郎 と そら豆 が
ニッポンへ上陸しちゃった、トホホな 帰国犬日記 として 再スタートしました m(-_-)m





                         ☆ ☆ ☆



今朝のこと。

うす暗い部屋の中で目が覚めて

まだぼんやりした頭のまま

天井を眺めていたときでした。



いつもなら私の隣で

イビキやら寝息やらを賑やかに

たてているはずのそら豆が

とても静かなのに気づきました。




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シニアのワンコとお暮らしの方なら

経験がおありの方もいらっしゃるかと

思いますが・・・・・・。



万が一という考えが・・・

もし息をしていなかったら

どうしようという恐ろしい想像が

思わず頭をよきって

恐る恐るそら豆の身体に

触れてみたんです。





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そら豆の身体は心なしか

ひんやりしていて

呼吸を確認できるはずの

おなかの上下運動は

部屋がうす暗いせいもあって

よく見えません。



心臓がドキドキしはじめて

まさか・・・。

まさか・・・。

と焦りながらもう1度

今度は少し強めに

そら豆の太ももの辺りを

さすってみたんです。





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そしたら・・・・・・・。



そしたら・・・・・・・。




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無事返事がありました。


オナラの・・・!


それも3連発の寝っ屁の返事が ( ̄◇ ̄;)エッ





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もぉ~、

心臓が凍りそうなほど心配しただけに

元気なオナラを聞いたとは

身体がヘナヘナ~となるほど

安心しました!



オナラが嬉しかったなんて

人生初でしたケドも ( ̄Д ̄;;





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その後そら豆は

いつも通りヌボ~と起き出して

もちろん今日も元気です。



それにしても

安否確認の返事がオナラって ( ̄‥ ̄) = =3



☆私の心配かえせ~、そら豆!☆


☆今日もご訪問頂きありがとうございました☆



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